断熱性能等級4

省エネルギー基準において、これまでの「省エネルギー対策等級」(熱損失係数・日射取得係数)から「断熱等性能等級」(外皮平均熱貫流率・冷房期の平均日射熱取得率)によるレベル分類がなされ【等級4】【等級3】【等級2】【等級1】となりました。
当社では最高レベルの【等級4】を取得しております。

省エネ住宅におけるメリットは光熱費等の経済的メリットの他にも
・家の中の温度差を少なくし、体への負担を軽減
・結露を防止し、カビの発生を防ぐ
・遮音性も高くなるため、外の騒音を抑制することができる
・助成金や税金、金利の優遇を受けやすくすることができる
などがあげられます。